システム開発
歯科医院の事務は、紙・Excel・ファックス・記憶に散らばっています。当社は、それをひとつの画面にまとめるWebアプリ「事務長AI」を自社で開発し、運営しています。実際に動いている画面を、そのままご覧いただけます。
事務長AIで形にしたこと
- 発注から請求まで、ひとつながり(発注 → 稟議 → 発注書 → 納品の受け入れ → 請求。途中で紙に戻りません)
- 納品書を撮ると、AIが商品名と数量を読み取る
- 見せる範囲を、役割ごとに決められる
- 医院ごとと、法人ぜんたいの数字が同時に出る
できること
作り方の決まりごと
- 全部を一度に作らない
- 出す前に機械で確かめる
- 誰がどのデータを見られるかを、作り始める前に決める
- 画面の言葉は現場の言い方に合わせて直せるようにする
範囲について
レセコン・電子カルテそのものの開発と、24時間365日の有人保守は行っていません。導入による売上のお約束もしていません。